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<葉月ミチルSOUND TV 第6回情報>2020/03/08(日)大叔母ペギー葉山のアメリカンポップ②Kiss of Fire(キスオブファイヤ-)Michiruが英語歌唱&全訳詞・独自のアレンジ編曲で現代に復活!!-全国放送

2020/03/08



















https://youtu.be/yo8nC2C6Vj0 (Kiss of Fire キスオブファイヤー 英語歌唱&全訳詞by 葉月ミチル)

葉月ミチルSOUND TV第6回全国放送。5オクターブの美声歌手葉月ミチルが大叔母ペギー葉山のアメリカンポップデビュー曲の1曲である「Kiss of Fire」(キスオブファイヤー)を大叔母ペギーの歌声をたどると共に、アメリカンポップ-英語版のトニー.マーティンやジョージア.ギブスのオリジナル盤を探求して、この名曲を、Michiruが独自のアレンジ編曲で現代に復活させました!!(全訳詞by葉月ミチル) Michiruのアレンジは、まず全て英語で1曲を通していて、アメリカンポップ「Kiss of Fire」の原曲を再現しました。全訳詞は葉月ミチル自身によるものです!また、ペギーの歌よりもテンポをゆるやかに、音域もより低く転調しています。当時の歌手ギブスのラテン・ダンス調の曲のイメージを、よりトニーマーティンのしっとりと聴くタンゴのイメージに近つけて歌詞の内容を際立たせました。ちなみに、この曲は、もとは「エルチョクロ」(とうもろこし)というアルゼンチンタンゴの名曲で、1903年にアンヘル.ビジョルドによって作曲されました。その後、アメリカのレスター.アレン&ロバート.ヒルが英語歌詞をつけます。1905年にアメリカンポップとして競作され、トニー.マーティンやジョージア.ギブスによって大ヒットしましすが、同年にペギー葉山が日本でもいち早くデビューヒットさせます。

Kiss of Fire」大意です。興味津々な歌詞ですよね💛
あなたの唇に触れるだけで火花が飛び散る
あなたの炎のキスに降伏してしまう
もう後には戻れない 
燃え上がって、灰になってしまおうとも、あなたの炎のようなキスがなければ、私は生きていけないの

あなたと初めてキスをしたその時から、私の心は完全にあなたのもの
あなたの奴隷になったとしても、私を憐れまないで! 私はそうなりたいのだから

あなたの唇がほしい! 今夜、私を愛して! 明日がなくなってもいい たとえ、私が破滅しても、朽ち果てたとしてもそれでいいの
あなたの炎のキスがほしい!!










 

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